熊本市風俗のバイトをすることのデメリットも考えてみましょう

夜景を見つめる女性

デメリットもあります

デリヘル嬢として働く際に考えられるデメリットにはどんなものがあるでしょうか。まず、「顔バレ」の恐れが挙げられます。

ほとんどのデリヘルでホームページで所属するデリヘル嬢の顔写真を公開していますから、それを知り合いや友人、最悪の場合家族が見てしまう可能性があります。

しかし、店に依頼して写真にボカシを入れたり修正を加えてもらうことでそれは防げます。またデリヘル店でも、顔バレや親バレが困るデリヘル嬢にはアリバイ会社を紹介してくれるなどの対処法をしてくれます。

本当に最悪のケースは、派遣先が知り合いの男性だったという場合です。こんな事態を防ぐ方法は、友達や知り合いの多い地元で働くのを避けるしかありません。

デメリットへの注意

その他のデメリットとして、やはり性病の感染があります。これは回避するのは難しいので、感染の可能性を少しでも減らすためにプレイを開始する前のシャワーでの性病チェックや性器の洗浄などを徹底するしかありません。

もしシャワー時のチェックで男性が性病に感染しているのがわかったときには、サービスを打ち切ることができるので覚えておきましょう。

最近多いトラブルに、プレイの盗撮行為があります。これは部屋に撮影用のカメラを仕込んだり、携帯やスマホで撮影するというものです。

もちろんこれらの行為はデリヘル店が禁じているので、不審な器具を見つけたり行為を行なったりした場合は店に連絡してサービスの中止をしてもらうことが可能です。

例外として店が写メや動画撮影をオプションとして設けているケースもあるので、風俗求人の面接の際にでも確認しておくのもいいでしょう。

盗撮映像がインターネットに流出してからでは手遅れですよ。

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